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バックナンバー

撮影監督アルセニ・カチャトゥランが、ボストンとニューオーリンズを舞台に、対照的な2つの映像スタイルと35mmフィルムでクリストファー・ボルグリ監督の異色作『ドラマなふたり』を撮影
2026年8月27日
VOL.269
撮影監督ウィリアム・レクサーがモナ・ファストヴォールド監督作『アン・リー/はじまりの物語』をコダックで撮影し、18世紀のユートピアを求める人々の恍惚と苦悩を描く
2026年7月3日
VOL.268
撮影監督シーマス・マッガーベイ、35mmエクタクロームでリン・ラムジー監督『DIE MY LOVE/ダイ・マイ・ラブ』の鮮烈で陰鬱な世界を描く
2026年6月22日
VOL.267
没入感にあふれる実存的な砂漠の旅路を描いたオリベル・ラシェ監督の『シラート』において、コダックのスーパー16は、撮影監督マウロ・エルセとって最高の選択となった
2026年6月16日
VOL.266
ノスタルジックな映像美を追求し、撮影監督マルツェル・レーブが『ユーフォリア/EUPHORIA』シーズン2で採用したエクタクロームのアプローチ
2026年6月4日
VOL.265
撮影監督マルツェル・レーブがコダックの革新的フィルム「VERITA 200D」へと発展する豊かな質感を備えた65mmと35mmの“パイロットストック”で挑んだ『ユーフォリア/EUPHORIA』シーズン3
2026年5月27日
VOL.264
総合格闘技を題材にしたベニー・サフディ監督の伝記映画『スマッシング・マシーン』― 撮影監督マセオ・ビショップが採用した独自の16mmスタイル
2026年5月22日
VOL.263
アメリカ撮影監督協会、コダックにカーティス・クラークASC技術功績賞を授与
2026年5月20日
VOL.262
撮影監督ロビー・ライアン、コダック 35mmフィルムで描く"思いやり"の世界 ― ケン・ローチ監督作『オールド・オーク』
2026年4月28日
VOL.261
米『IndieWire』より ― 新製品「VERITA 200D」開発の舞台裏
2026年4月20日
VOL.260

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